茶太郎比翼箋
メモと写真を少々

続 天気晴朗なれど波高し

まあ単純に現地に来ただけなんだけれど。 距離が近い割に来る機会がなかったんだよね。手を合わせつつ、諸々拝見。

昼飯の味

最近歳をとったなと思うのは、食べものを噛みしめるように食べるようになったことで。 以前もそんなには雑に食べていないものの、最近とみに一期一会ということは思いながらメシを食うようになった。ちなみに今日は黒船亭さんのビーフシチューをいただいた。 自分の地元はそこまでの都会ではないのだけれど、子供の時分にホテルのランチに何度か連れて行ってもらったことがある。パイ包みなどであったから、当時でもそこそこクラシカルではあったろう。 そこで食べた「ご馳走」の源流の1つがおそらくこれなのだな、という味が黒船亭さんの料理からは感じられた。 こういうものを有難い、と思うようになった。

妙に飽きてきた

馬鹿のパイ包み、別に処分しなくても適当にぶん投げて、どっかで仕切り直せばいいだけだな。 そう思えばどうもこの半年時間を無駄にし過ぎたな。

およそこの世で

バカだというのが分かりきってる人間の相手ほど疲れるものはないねえ。 バカかもしれない、とかならまだ堪えようもあるのだけれど。

長文用のテスト記事

ちょっと長い文章を書きたい時用に設定を作っておこうかなと。 正直これもうテーマそのものを作ったほうが早いんじゃないかって気がしている。 ということでタグのテスト中。

Episode

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